SUVをファミリーカーに!小学生以上の家族におすすめ

子育て家族におすすめSUVはどれ?人気のファミリーカーを比較するサイト2018年版です。

【SUV編】ファミリーカー<安全性:エアバック>ランキング2018

      2017/11/22

子育て家族におすすめのSUVの中で、人気ランキング上位のファミリーカー(SUV)10台をエアバックの装備が充実している順に並べています。

【SUV編】ファミリーカーエアバック比較ランキング

順位 車種 前席サイド 後席サイド
カーテン
運転席足元 得点 中古車検索
1位 ハリアー(トヨタ) 標準 9 中古車検索
ランドクルーザープラド(トヨタ) 標準 中古車検索
アウトランダー(三菱) 標準 中古車検索
レガシィアウトバック(スバル) 標準 中古車検索
5位 C-HR(トヨタ) 標準 なし 6 中古車検索
CX-5(マツダ) 標準 なし 中古車検索
CX-3(マツダ) 標準 なし 中古車検索
8位 フォレスター(スバル) タイプ別 なし 4 中古車検索
ヴェゼル(ホンダ) タイプ別 なし 中古車検索
エクストレイル(日産) オプション なし 中古車検索

※運転席と助手席の前方エアバックはどの車種も標準装備なので省略しています。

トヨタ・ハリアー(画像はハリアー)

現在車に装備できるエアバックは、前席の「サイドエアバック」、運転席の足元を守る「ニーエアバック」、後部座席のサイドを守る「カーテンエアバック」があります。中にはオプションでも装備できない車種もありました。

第1位のハリアー、ランドクルーザープラド、アウトランダー、レガシィアウトバックは、全てのエアバッグが標準装備となっていました。

小さなお子さんを乗車させているなら少しでも安全性の高い車を選びたいですよね。今回ご紹介のSUVは、オプションやグレードを選択することで後部座席のサイドカーテンエアバッグを装備することが可能です。

運転席の足元はアクセルやブレーキなどで狭くなっているので足が挟まる危険性が高いです。その足元を守ることができるのが「ニーエアバック」です。こちらについては、標準装備の車種と装備すらできない車種と差がでました。